□外観完成予想CG

新駅直結※1
官・民一体の新しい街づくり

REDEVELOPMENT

新しい綱島の
リーディングプロジェクト。

横浜市による土地区画整理事業、その区域内外の周辺開発事業(検討中含む)、新線「東急新横浜線※2」および新駅「新綱島※2」駅など、
様々な開発計画が進む綱島駅周辺エリア。未来に向けて進化を遂げる街。その先駆けとなるのが「ドレッセタワー新綱島」です。

□計画地周辺航空写真※3

土地区画整理事業と
駅前再開発事業による
次代を見据えた、
便利で安全な街づくり。

土地区画整理事業では、綱島街道をはじめとする車道や歩道の拡幅、バスやタクシー乗り場、
公共駐輪場、交流を育む広場など、街のインフラが整備されます。
さらに、様々な周辺開発事業により、商業施設や住宅などの施設が創出され、より便利で賑わいのある街づくりが展開されます。

□写真4点image photo

新駅「新綱島※2」駅と地下で直結※1

「ドレッセタワー新綱島」は2022年度下期に開業予定の東急新横浜線※2「新綱島」※2駅と直結。
地下1階の「ステーションエントランス」からNorth棟(商業)を通り、
駅の地下通路へと接続するアプローチを実現。住まいと駅が直接つながる、高い利便性を享受できます。

□外観完成予想CG
「新綱島」駅改札付近イメージ図(独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構提供)※7

地下で駅に直結※1するメリット。

建物の地下を渡り、外に一度も出ずに駅を利用することによって、様々なメリットを享受できます。

  • □ image photo

    時間ロスが少ない

    信号待ちなどが無いため、駅までの
    時間を読みやすく、時間を有効活用できます。

  • □ image photo

    年中快適

    夏の暑さや冬の寒さの中を歩かずに
    済むので快適です。

  • □ image photo

    傘要らず

    雨が降っている日でも、傘をささずに、
    駅を利用できます。

  • □ image photo

    安全性が高い

    車や自転車と接触することが無いので、
    お子様やご高齢の方も安心です。

資産性への期待を
備えたプロジェクト。

価格維持率を指すリセールバリュー、再開発後の土地価格の上昇、
そして、希少な駅徒歩3分以内の超高層タワー。
「ドレッセタワー新綱島」は、様々な指標において、将来にわたる価値を期待できるプロジェクトと言えます。

駅直結・超高層タワーの
価値・リセールバリュー。

※東京カンテイ調べ。首都圏(東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県)で2009年4月~2010年3月に新規分譲され、2019年4月~2020年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。
※当物件のリセールバリューを保証するデータではございません。

再開発により発展を遂げた街では、
地価が上昇する傾向があります。

※国土交通省地価公示・都道府県地価調査より東京都世田谷区玉川3-10-7 地点を抽出(国土交通省HPより)
※国土交通省地価公示・都道府県地価調査より神奈川県川崎市中原区新丸子町752番1を抽出(国土交通省HPより)

横浜市内でも希少な
駅徒歩3分以内の超高層タワー。

1993年1月~2021年2月15日までの期間、横浜市内で発売された新築分譲マンション3,007件のうち、20階以上の超高層タワーで最寄り駅徒歩3分以内の物件は、わずか0.7%です。 ※1993年1月1日~2021年2月15日までの期間に横浜市で供給されたMRC捕捉による民間新築分譲マンションデータにより検証。(2021年3月31日作成/有限会社エム・アール・シー)

※掲載の内容は2021年4月時点のもので、現状とは異なる場合がございます。

※1.「区民文化センター」を含むNorth棟(商業)を経由したルートでの直結となります。
※2.2022年度下期開業予定。ただし、工事の状況等により予告なく開業時期が変更となる場合があります。駅名は、整備主体の独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構と営業主体の東急電鉄株式会社および相模鉄道株式会社が都市鉄道等利便増進法に基づき神奈川県および横浜市に協議を行い、同意を得たうえで国の認定を受けて正式に決定する予定です。
※3.掲載の航空写真は2020年9月に撮影したものにCG加工したもので、実際とは多少異なります。
※4.新綱島駅周辺地区土地区画整理事業ならびに綱島東一丁目地区地区計画は公表資料を基に描いており、新綱島駅周辺地区土地区画整理事業の事業施行期間は2016年度~2023年度末を予定しています(出典:第153回横浜市都市計画審議会 綱島東一丁目地区関連説明資料ならびに横浜国際港都建設事業 新綱島駅周辺地区土地区画整理事業 事業計画書(第2回変更))。区画整理事業の完了は工事の状況等により遅れが生じる場合があります。また、計画が変更になる場合があります。
※5.本物件は「新綱島駅前地区市街地再開発組合」を施行者とする「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業(2023年10月竣工予定)」の一部であり、売主は地権者ならびに参加組合員として取得した保留床等を分譲するものです。「新綱島駅前地区第一種市街地再開発事業」は住宅と商業施設、公益施設(区民文化センター)の複合施設となり、建築確認申請上は1つの建物ですが、地上29階地下1階建てのSouth棟(住宅)と地上7階地下2階建てのNorth棟(商業)にて構成されています。事業の完了は工事の状況等により遅れが生じる場合があります。また、計画が変更になる場合があります。本物件は住宅の一部を分譲するものです。敷地・建物の一部は綱島東一丁目地区地区計画に基づく地区施設(広場2、歩道状空地1、歩行者用通路、出典:綱島東一丁目地区地区計画 計画図)となっており、居住者以外の第三者が立ち入り利用します。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は計画中のものであり変更となる場合があります。商業施設及び公益施設(区民文化センター)は2023年度開業予定ですが、開業時期が遅れる場合があります。また、施設の運営は将来にわたって保証されるものではありません。なお、制振構造の採用はSouth棟(住宅)のみとなります。North棟・South棟は仮称です。
※6.「第153回横浜市都市計画審議会 綱島東一丁目地区関連説明資料ならびに横浜国際港都建設事業 新綱島駅周辺地区土地区画整理事業 事業計画書(第2回変更)」を基に一部簡略化して作成。
※7.パースは現時点でのイメージであり、実際とは異なる場合があります。
※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたものであり、形状・色味等は実際とは異なります。尚、外観形状の細部、照明、排水設備、室外機・雨樋・換気口・出庫灯・ポンプ・回転灯等の設備機器、敷地周辺の周辺建物、駅施設出入口、駅施設換気塔、交通施設の上屋、インフラ系施設、街灯、街路樹、歩道・車道・信号・消火栓・標識・ガードレール・カーブミラー・車止め・看板等は表現を省略または簡略化しております。植栽については特定の季節、時期、またはご入居時期を想定して描かれたものではありません。葉や花の色合い、枝ぶりや樹形は想定であり、実際とは異なります。また、店舗のディスプレイ等はイメージであり実際とは異なります。敷地内に店舗ならびに公益施設のサイン・看板等が設置される予定ですが、設置場所や形状等が未定のため表現をしておりません。South棟(住宅)及びNorth棟(商業)の店舗・公益施設等の施設は住宅共用施設ではないため、当該施設の所有者・運営事業者により、用途や運営内容、看板デザイン等が決定されます。また、当該施設は居住者以外の第三者が立ち入り利用します。なお2021年8月現在、当該施設の運営事業者、用途等は未定です。建物から東急新横浜線「新綱島」駅への地下動線表示は概念的に表現したものであり実際とは異なります。